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登録日: 2021年1月8日
記事 (99)
2026年8月16日 ∙ 2 分
コーンとモロヘイヤのスープ 〜瀬戸内コラトゥーラ香る、ネバシャキで体力回復スープ〜
夏の厳しい暑さに、やさしく元気をチャージ! こんにちは、タコ料理長です! 8月も後半、夏の疲れが出やすい時期ですね。 そんなときこそ、ネバネバ×シャキシャキの食感がうれしい「コーンとモロヘイヤのスープ」がおすすめです。 コーンの自然な甘みとモロヘイヤのとろみ、そして瀬戸内コラトゥーラの深いうま味がひとつになって、疲れた体にすーっと染みわたります★ 材料(2〜3人分) モロヘイヤ…1袋(約100g) コーン(缶詰または生)…100g 玉ねぎ…1/4個(みじん切り) 水…300ml オリーブオイル…小さじ1 塩…ひとつまみ 瀬戸内コラトゥーラ…小さじ1/2 鶏ガラスープの素…小さじ1 ブラックペッパー…少々 作り方 モロヘイヤの下ごしらえ 葉を茎から外し、軽く塩を加えた湯でサッと30秒ほどゆでます。 冷水にとって水気を切り、粗く刻んでおきましょう。 具材を炒める 鍋にオリーブオイルを熱し、玉ねぎを透き通るまで炒めます。 甘い香りが立ってきたら、コーンを加えて軽く炒めます。 煮る 水と鶏ガラスープの素を入れて中火で加熱し、ひと煮立ちさせます。 モロヘイヤを加えて1〜2分ほど煮込み...
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2026年8月9日 ∙ 2 分
冷やし茄子の煮浸し 〜瀬戸内コラトゥーラがだし代わりに〜
夏の午後、冷たくして味わうやさしい一皿 こんにちは、タコ料理長です! 立秋を過ぎてもまだまだ暑い8月。 そんな季節にぴったりなのが、冷たくしておいしい 茄子の煮浸し です。 今日は、だしを使わずに 瀬戸内コラトゥーラ だけで深いうま味を出す“極シンプル仕立て”。ひんやり冷たい口あたりと、じゅわっと広がる旨みが夏の疲れた体にしみわたります。 材料(2〜3人分) なす…3本 サラダ油…大さじ2 水…200ml みりん…大さじ1 醤油…大さじ1 瀬戸内コラトゥーラ…小さじ1/2〜1(お好みで) 生姜(すりおろし)…少々 お好みで:大葉、みょうが、白ごま 作り方 なすの下ごしらえ なすはヘタを落とし、縦に4〜6等分。 水に5分ほどさらしてアクを抜き、キッチンペーパーでしっかり水気をふき取ります。 なすを焼く フライパンにサラダ油を熱し、中火でなすをじっくり焼きます。 皮目にこんがり焼き色がついたら裏返し、全体がしんなりするまで。 煮汁をつくる 小鍋に水・みりん・醤油・ 瀬戸内コラトゥーラ を入れて軽く沸かし、火を止めます。 熱いまま焼いたなすを加え、全体を浸して粗熱を取ります。...
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2026年8月2日 ∙ 2 分
オクラとトマトの冷や汁風 〜瀬戸内コラトゥーラ香る、火を使わない夏のごちそう〜
キッチンを涼しく保ちながら、おいしく元気に! こんにちは、タコ料理長です! 真夏の台所って、火を使うだけで汗だくになりますよね。 そんな日にぴったりなのが、 火を使わずに作れる冷や汁風レシピ ! 今回は、旬のオクラとトマトを主役に、香ばしいごま風味と 瀬戸内コラトゥーラ のうま味をきかせた“冷たいごちそう汁”をご紹介します。 冷たくても満足感があり、食欲の落ちやすい時期にもぴったり。 炊きたてごはんにかけても、そうめんに合わせても美味しいですよ! 材料(2〜3人分) オクラ…5本 トマト…1個 きゅうり…1/2本 木綿豆腐…1/2丁(約150g) 白ごま…大さじ1 味噌…大さじ1と1/2 水…200ml 瀬戸内コラトゥーラ…小さじ1/2 氷…適量 青じそ・みょうが…お好みで 作り方(火を使わない!) 野菜を準備する オクラは塩をまぶしてまな板の上で転がし、水洗いして輪切りに。 トマトは角切り、きゅうりは薄い半月切りにします。 すりごま味噌だれをつくる ボウルに白ごまと味噌を入れ、スプーンでよく練ります。 水を少しずつ加えながら溶きのばし、なめらかになったら 瀬戸内コラトゥーラ...
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